チャレンジサポート – 法政大学マナサー


 チャレンジサポート 法政大学サークル マナサー


 チャレンジサポート 法政大学サークル マナサー

チャレンジサポート

挑戦支援金(チャレンジサポート金)とは法大生の向上目的や社会的に貢献する活動を支援するものです。
マナサーとはビジネスコンテスト(以降、ビジコンという)のサークルバージョンであり、ビジコンという短期的なアプローチだけではなく長期的なサポートを可能としており、さらに支援対象がビジコン優勝の1位と2位だけではなく一定の条件を満たしている個人や団体に与えられ、さらにオープンサークル化にすることによりそこに関わるメンバーに対しての私生活を含めたライフキャリアのビジョンに個別支援できるところです。
仕事と私生活が混在する現代において今もっとも必要とされている形がここにあります。

まちおこしの地域活性化やソーシャルビジネス的な起業や何かの仕組み作り、何かのムーブメント的活動、福祉活動、環境問題意識の啓発活動、文化または学術的に法政大学生にとって大いにプラスとなる研究活動費等、その範囲はとても広いです。

1回の支給額費用は1万円~50万円です。
内容が素晴らしく継続の可能性がある場合には継続支援を検討します。

新規の個人や団体が対象です。既存でありかつ相当時間が経過している場合には支給対象外。

立ち上げておおよそ6ヵ月以内です。相当期間経過している場合には支給対象外。微妙な期間や事情がある場合など、最終的な判断は講師の裁量になります。

審査はスピーディー

企画書や予算書や身分証等の提出は不要です。メールまたはLINEで最短数日から1ヵ月以内に確定します。場合により面談があります。

支給対象外

危険な国への渡航を前提に計画を立ている場合
例「平和維持活動(または社会勉強)のために紛争地域で戦ってきます。(または写真を撮ってきます)」
匿名での参加
例「団体名は個人情報なんで出したくないです、こっちの団体名は法政の秘密結社なんで、イルミナティ的な」
社会規範から逸脱しており、非常識で会話が噛み合わない場合
例「メールのやりとりだるいんで、とにかく早く振込してください。今日中に金必要なんで」
既存のNGOやNPOが何らかのかたちで多くの法大生を取り込みしている場合でのそこの団体からの資金援助要請
例「法大生にもっとも信頼していただいている安心安全の団体です、親愛なる法大生からの・・・」
マルチまがい商法(MLM)またはFLM等のネズミ溝的な組織への参加
例「製品が素晴らしいんで、このスキンケア製品はアトピー予防で・・・今はランクアップのために次のステージへ昇進しスーパーバイザーになり日本、いや世界を平和にします。」
自己啓発セミナーまたは宗教的な集団でかつ長期的合宿がある団体への参加
例「自分の価値観を上書きして日本を平和にします」「世の中は認識で埋め尽くされている、より高い認識眼を手に入れて次の昇華へ」「すべては認識です、マナサー講師の判断も価値観であり認識です。新しい価値観に気づいてください。」
その他、マナサー講師がふさわしくないと判断する活動はお断りします。一度断った個人や団体への2回目の申し込みは受け付けません。 申請内容の固定化は求めず、事業計画(内容)は状況に応じて臨機応変に変更してもかまわないです。

マナサー講師はキャリア教育・宗教哲学・フィランソロピー・マルチレベルマーケティングシステム・リーガル・セキュリティー(犯罪抑止・災害等)の研究者です。